現在実施中のCSS
今から学習・受検を始めたい方へ
これまでのCSSの体系で、CSの基本理論、顧客満足、顧客対応について体系的に学びたい方。
このような方におすすめです
- できるだけ早く学習を始めたい
- 早期に資格取得を進めたい
- 現在のCSSの内容で受検したい
- 実技は、時間をかけて課題に取り組みたい
試験方法
学科:オンライン試験
実技:課題提出
〈数量限定〉
現行版公式テキストの提供可能数に限りがあるため、予定数に達し次第、受付を終了します。
NEW INITIATIVE|協会の新しい取り組み
人とAIの時代に、新しい企業品質の基準を。
CSスペシャリスト検定協会は、
「顧客対応企業品質認定制度」をスタートします。
学びたい内容や受検時期に合わせて、お選びいただけます。(移行期間の対応)
CSスペシャリスト検定は、2026年10月に学習内容・実技試験を改訂します。
現在は移行期間のため、現在実施中のCSSと2026年10月改訂版から、目的に合わせてお選びいただけます。
今から学習・受検を始めたい方へ
これまでのCSSの体系で、CSの基本理論、顧客満足、顧客対応について体系的に学びたい方。
学科:オンライン試験
実技:課題提出
〈数量限定〉
現行版公式テキストの提供可能数に限りがあるため、予定数に達し次第、受付を終了します。
これからのCSを学びたい方へ
従来のCS理論を基礎に、AIが顧客接点に入る時代のCSや、高難度化する顧客対応について学びたい方。
学科:オンライン試験
実技:オンライン試験
9月18日 先行申込開始
最新版公式テキスト:10月10日頃より順次発送
どちらも、CS専門人材としての力を身につけ、証明するCSスペシャリスト検定です。
2026年10月改訂版は、これまでのCSSを否定するものではありません。
CSの基本理論を土台に、AI時代の顧客接点や高難度化する顧客対応へ、学習・実技の範囲を広げた改訂です。
ご自身の学習目的や受検時期に合わせてお選びください。
AIと人が協働する時代。顧客と企業をつなぐ仕事にも、新しい専門性が求められています。
CSを体系的に学び、企業と顧客をつなぐ専門性。
顧客対応を職業能力として身につけ、人とAIに活かす専門性。
顧客対応の専門知を、品質・顧客体験・AIへ設計する専門性。
あなたが目指す専門性から、学び・講座・検定・認定を選べます。
企業と顧客をつなぐ、
CSの高度専門性へ。
体系的なCS理論 × 最新の社会知性 × 高難度対応 × AI時代の実践力
Basic / Professional / Specialist
詳しく見る
人の声が、
社会の信頼を支える。
顧客対応を職業能力として体系的に学び、
AI協働時代に求められる専門技能を身につけ、証明する。
JSRT 3級 Pre / 受検対策講座 / JSRT 3級
詳しく見る人とAIがつくる顧客接点を、
設計できる人材へ。
顧客対応に必要な仕事と能力を構造化し、人とAIの役割・顧客体験を設計する。
Academy / 応対品質評価実践講座 / 設計認定
詳しく見るどれから学べばよいか迷ったら
人とAIがともに顧客対応を担う時代へ。
まず知っておきたい、CSと顧客対応の基本。
CS、CS実践・CS実現、顧客対応という仕事、人とAIの役割。
これからのCS・顧客対応に必要な基本を、公式テキストとオンライン講座で体系的に学ぶ入門講座です。
CSや顧客対応を初めて体系的に学ぶ方、どの検定・講座から学べばよいか迷っている方にもおすすめします。
受講料 9,900円(税込・公式テキスト付)
標準学習時間 約180分
2026年10月1日 申込受付開始
THE NEXT STAGE OF CS & CX
人の仕事、企業の品質、そしてCS・CXを、次の時代へ。
AIが顧客接点を担う時代が始まりました。 いま問われているのは、AIに何ができるかだけではありません。
顧客にどのような体験と価値を提供するのか。 そのために、人は何を担い、何を判断し、何を設計するのか。 企業は、どのような能力を持ち、人とAIをどう活かすのか。
いまは、これまでの顧客対応のあり方を見直し、CXを起点に、CS、人の専門性、企業の顧客対応能力をつなぎ直す転換点です。
CSスペシャリスト検定協会は、この変化を、単なるAI導入や効率化として捉えません。
人には、顧客価値を考え、判断し、仕事を設計できる専門性を。 企業には、必要な能力を定義し、人とAIに配置し、その発揮と成果を管理できる仕組みを。
教育と企業マネジメントの両面から、人とAIが共に顧客価値を生み出す、新しいCS・顧客対応のあり方を提案していきます。
人を育てる
+人の応対を評価する
+KPIで管理する
顧客価値から必要な能力を考える
+人とAIが担う仕事を設計する
+能力の発揮と成果から改善する
CS・CXを体系的に理解し、顧客を理解し、顧客価値につながる仕事を自ら考え、実践・設計できる専門性を身につける。
専門性を身につける・証明する人材を育成するだけでなく、CSを実現するために必要な能力を明らかにし、企業として保有・育成・配置・発揮・改善する。
企業・組織でCSに取り組むAIを導入するだけでは、顧客価値は決まりません。顧客に必要な仕事と能力を明らかにし、人とAIが何を担い、どう判断し、どうつながるのかを設計する。
人とAIの顧客対応を設計するCSを学ぶ。実践する。専門性を高める。

AI時代のCSを体系的に理解し、
実務で活かす。

厚生労働省「団体等検定」認定申請中

顧客価値を分析し、
判断・解決につなげる。

AI時代のCS・顧客対応を、はじめて学ぶ。

CSを構想・設計し、
組織の変革につなげる。

顧客対応という仕事を構造化し、人とAIが活用できる対話を設計する。
NEW INITIATIVE|企業への新しい提案
顧客対応マネジメントを、刷新する。
コールセンターは、顧客からの問い合わせを集約し、効率的に対応する仕組みとして発展してきました。
しかし、AIが顧客対応を担い、企業がCXを重視する時代。
効率よく対応することだけが、顧客対応部門の価値でしょうか。
KPI、応対品質評価、VOC、教育、CRM、AI。
それぞれで異なる言葉や基準を使う複雑なマネジメントを、「顧客対応という仕事」の共通構造からつなぎ直す。
そのための共通コードが、Skill IDです。
顧客対応を「仕事」と「顧客の状態変化」から捉えることで、CXへの貢献を明らかにし、顧客対応データを企業の改善に使えるデータへ変えていきます。
そのために、顧客対応という仕事を共通の構造で捉える。Skill ID
顧客対応マネジメントの新しい仕組みを見る →
AI協働時代のCS・顧客対応、Dialogue OS、共通コード(技能ID)など、
これからの顧客接点と専門人材に関する最新情報をお届けします。
「まずは情報を知りたい」
「自分に合った学びや認定を検討したい」
「企業としての活用可能性を考えたい」
そんな方に、無料でご登録いただける情報会員制度です。
検定・認定によって身につけた専門性を、デジタルで証明し、
学びの履歴や保有する能力を、本人のキャリアや企業の人材活用につなげる。
それが、デジタルクレデンシャルです。
さらに見る
【協賛企業】