CSスペシャリスト検定はCSを理論的に体系化し、CS理論とCS実践技術の習得度を測定できる日本で唯一の民間資格検定です。

一般社団法人CSスペシャリスト検定協会

03-6411-2184
平日10:00~17:00

AI協働時代の、新しいCS専門性へ。 働く人の専門性を可視化し、
その力を、人とAIが協働する企業の力へ。
学ぶ。証明する。企業で活かす。
デジタルクレデンシャルを、働く人の未来へ。

学び・検定を選ぶ AI時代の新しい専門性を、目的に合わせて選ぶ
THE NEW CYCLE

一人ひとりの専門性を、企業の力へ。
企業の変革を、一人ひとりのキャリアへ。

個人の専門性と、企業の人材・AI戦略を「技能」でつなぎます。

働く人・学ぶ人と企業・組織をSkill IDでつなぐ新しい循環
TWO ENTRANCES

目的に合わせて、2つの入口から。

働く人・学ぶ人の専門性と、企業・組織の顧客対応力。その両方を「技能」でつなぎます。

働く人・学ぶ人へ

働く人・学ぶ人へ

学ぶ。技能を身につける。検定で確認する。専門性を証明する。そして、その専門性を仕事とキャリアに活かす。

企業・組織の方へ

企業・組織の方へ

一人ひとりの専門性を、組織の顧客対応力へ。人材育成とAI活用を別々に考えず、人とAIが共通の顧客対応基準を利用できる組織へ。

LEARNING / EXAM / CERTIFICATION

専門性を、学び、確かめ、社会で活かす。

知識を学ぶだけではなく、仕事で必要な専門性を身につけ、その力を確認し、キャリアにつなげる。

SKILL ID FOR ORGANIZATIONS

人材育成を、企業の顧客対応戦略へ。

どの仕事に、どの技能が必要かを明確にすることで、一人ひとりの専門性を組織の力として活用できるようにします。

Skill IDを中心に人材育成、応対品質評価、AIロープレ、KPI、VOC、CRM、AI Agentをつなぐ
人が身につける技能と、企業が必要とする技能を同じ言葉で捉える。さらに、その技能をAIにも利用できる形にする。
人材戦略とAI戦略を、「顧客対応専門知」でつなぎます。

デジタル社会で、
「専門性を証明する」仕組みへ。

デジタル庁では、デジタル社会における信頼の基盤として、資格・属性等をデジタルで証明するデジタル・アイデンティティや、VC(Verifiable Credential)の社会実装に向けた取り組みを進めています。

CSスペシャリスト検定協会も、働く人が身につけた専門性を、デジタルで可視化・証明し、企業や社会で活用できるものにすることが重要だと考えています。

デジタルクレデンシャル

取得した資格から、活用される専門性へ。

検定に合格したという事実だけではなく、

「何を学び、どのような専門性・技能を身につけたのか」を可視化し、仕事やキャリアの中で活用できる形へ。

デジタルクレデンシャルの価値は、発行することだけでは生まれません。

企業がその専門性を理解し、人材育成・配置・キャリア形成、そして新しい仕事や役割への登用に活用することで、働く人の専門性は企業の力へとつながります。

企業とともに、専門性が活かされる社会へ。

協賛企業である株式会社大和総研は、デジタル証明書サービス「TrustX」の提供や、デジタルアイデンティティ・デジタルクレデンシャルに関する継続的な調査研究を通じて、資格・技能・経験等をデジタルで証明し、社会で活用するための取り組みを進めています。

CSスペシャリスト検定協会は、こうしたデジタルクレデンシャルの社会実装に向けた考え方に賛同しています。

私たちが目指すのも、資格を「取得して終わるもの」にしないことです。

学ぶ 技能を身につける 確かめる 証明する 企業で活かす 次のキャリアへ

この循環をつくることで、一人ひとりの専門性が、企業と社会の中で活かされる仕組みを目指します。

AI協働時代には、新しい仕事への「専門性の証明」へ。

AI Agentが顧客対応を担う時代には、

  • AI顧客対応を設計する
  • AIの応対品質を評価する
  • AIトレーニングを設計する
  • 人とAIが協働する顧客接点を設計する

といった、新しい役割が生まれていきます。

そのとき必要になるのは、単に「AIを使える」ということだけではありません。

顧客を理解し、必要な対応を判断し、よりよい顧客体験につながる対話を設計できる専門性も求められます。

Dialogue OS 設計認定
顧客対応・技能ID・対話設計・AI協働に関する専門性を確認
デジタルクレデンシャルで可視化・証明
AI顧客対応の設計・評価・改善など、新しい役割を担うための能力を示す材料へ

デジタルクレデンシャルを、「これまで何を取得したか」の証明から、
「これから、どのような仕事を担えるのか」を示すものへ。

CSスペシャリスト検定協会は、働く人の専門性が、新しい仕事とキャリアにつながるデジタルクレデンシャルを目指します。

人の専門性が、
社会で正しく活かされる仕組みを。

AIが顧客対応を担う時代になっても、顧客を理解し、よりよい顧客体験をつくる専門性の重要性は変わりません。働く人の専門性を可視化する。企業がその専門性を活かす。そして、人とAIが共通の顧客対応専門知を利用する。CSスペシャリスト検定協会は、その循環を社会につくります。

働く人・学ぶ人

これからの専門性を、身につける。

専門性・キャリアを高める

企業・組織

人の専門性を、企業の力へ。

企業で技能IDを活用する


検定・講座情報

ベーシックレベル

ベーシックレベル

■ 経営戦略としてのCSを理解できる

■ 顧客価値を高める顧客対応が実践できる

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顧客電話対応能力検定

顧客電話対応能力検定

※本検定は、団体等検定としての認定に向け、現在、厚生労働省へ申請中です。

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プロフェッショナルレベル

プロフェッショナルレベル

■ 価値共創メカニズムをCS実践で具現化できる

■ 業績向上と顧客価値の関係をCSで説明できる

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リテラシーエキスパートレベル

リテラシーエキスパートレベル

■ LTV(顧客生涯価値)向上をCS理論で説明することができる

■ CSの実務化とマネジメントを設計することができる

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スペシャリストレベル

スペシャリストレベル

■ CSマネジメントの実現により
企業の価値創造に貢献できる

■ 具体的なCS実践行動を
指導することができる

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CSコミュニケーション検定

CSコミュニケーション検定

■ お客様とのコミュニケーションを理解し、ビジネスの基本を理解した行動ができる

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