<本講座の目的>
本講座は、2026年5月20日に開催する、共通コード化に関するセミナーの土台となる情報を公開することを目的としております。「電話応対から顧客電話対応」に転換する重要性をお伝えできる、「基礎講座」と位置付けております。
(1) なぜ今、共通コードが必要なのか?
・KPIもAIも教育もあるのに、なぜ改善できないのか?
(2) 技能ID=共通コードとは何か
・顧客対応を“同じ単位”で扱うための共通コード
・「技能IDは、顧客対応のOSです」
(3) 人の仕事でどう使うのか (改善を感覚から設計に変える)
・ KPIとの連動
・ 品質評価
・ 教育
(4) AI導入でなぜ必要になるのか
技能IDは、人の対応をAIが扱える構造に変換している
・ AIは“曖昧な仕事”を扱えない
(5) 4級技能ID設計とは何か
・ 4級は対応を設計する基礎講座
<代表理事石川からのメッセージ>
「常識が覆る15分セミナー」に毎日、ご参加いただきまして、ありがとうございます。
さて、これから必要なのは、“対応が上手い人”ではありません。対応を“設計できる組織”です。「共通コードがない限り、KPI・VOC・AI・教育・品質評価はつながりません。技能IDは、それらを“一つの言語”で動かす日本標準構造です。
ぜひ、本講座をご受講いただき、5月20日セミナーでの、「日本初」の「共通コード活用による、センター運用、顧客対応フェーズがどのように変わるのか」と言いうテーマをご理解いただきたいと存じます。
「日本初」であり、国の成長戦略に沿った手法を、株式会社東芝様の検証を含めた内容で、5月20日セミナーは開催いたします。そのため、対面のみでの開催と限定しております。
「日本初」の公開情報を、お見逃しなく、5月20日、ご参加いただきたく、お願い申し上げます。
5月15日 14時から14時45分
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_7rJOnzjtSPmp8BGfp-alKw
※事前にご視聴なさるPCもしくはスマートフォンにzoomの
ダウンロードをお願い致します
※上記のリンクをクリックしてウェビナーにご登録ください。
お名前とアドレスの入力が完了しましたらセミナーのURLがメールで届きますので
そちらから入室をお願いいたします。
お近くのお席の方にもぜひ、お声をおかけください。